Wantedlyから、次の世代を担う新卒採用に成功!
事業内容
・コンピュータの利用に関するコンサルティング・サービス
・ソフトウェアの受託設計/開発、運用・サービス
・ソフトウェア技術者の教育/育成、派遣・サービス
・汎用機・オフコンのオープンシステム化(COBOLマイグレーション)
インタビュー
代表取締役 尾﨑 勝利 様 / 総務・経理部 採用担当 小林 様
白潟総研グループがご支援させていただいた「Wantedly運用代行サービス」について、
株式会社システム技研 代表取締役の 尾﨑勝利 様、総務・経理部/採用担当 小林 様にインタビューを実施しました。
――白潟総研に発注を決めた理由を教えてください!
2年ほど前に、友人の会社から紹介を受けたことがきっかけです。
友人の会社では、(求人の)人が集まっているので、白潟総研さんを使ってみては?と勧められました。
それに、Wantedlyの存在は知っていましたが、記事の載せ方など不明点もありましたし、白潟総研さんにお願いすることにしました。
――弊社のサービスはご期待に応えることができましたか?具体的にどんな変化が起こりましたか?
新卒の方からの応募が月に5名くらいプラスになりました!
もともと、採用のために北海道から九州まで飛び回っていましたが、満足できていませんでした。Wantedlyを取り入れたことで、採用できる大学の範囲がさらに広まって驚きましたし、応募数がさらに増えましたね。その上、記事を見て「話を聞いてみよう」と連絡してくれる人も増えました。
それから、新卒の方はなるべく全員から話を聞くようにしています。成果としては、Wantedlyから、昨年・今年と新卒の方を2名ずつ採用できました。
――今回ご提供したサービスの「ここが良かった!」は何でしたか?
記事の内容が希望していた内容に近かったことです。具体的に言うと、弊社の創業から36年の歴史の中で起こった出来事や、今後の方針などといった話を網羅して表現してくださいました。
実際、学生の気持ちに刺さるような記事を載せてもらえたので、この人・会社だったらいいな、と感じた人から応募してもらえたことが良かったですね。
また、記事からの宣伝で、会社のことがきちんと伝わっていると感じています。そのことが、応募数の多さに比例しているようです。記事の言葉やコピーが心に刺さる内容でしたので、“ここなら話を聞いてくれそう!”といったイメージを持ってもらえましたね。
特に、弊社のITコンサルを育てていきたいという想いが伝わるように記事を書いてくださったことが良かったです。弊社はIT業ですので、もともと理系の方向けだというイメージが強かったのですが、文系の方からの応募も増えました。弊社の考えといたしましては、ITコンサルは色々なお客様の層に応えられるように様々なバックグラウンドを持った人が良いと考えております。実際、社員の6割くらいが文系の方でしょうか。
さらに、今回の記事を通して、やる気があって、頭の柔らかい方達からの応募が増えました。
それから、ご担当の田代さんは若い方なので、学生に近い立場で動いてくださいました。特に、学生さんへのコンタクト方法などのアドバイスをいただいたことで、学生さんの気持ちを掴むことができました。
2年ほど前に、友人の会社から紹介を受けたことがきっかけです。
友人の会社では、(求人の)人が集まっているので、白潟総研さんを使ってみては?と勧められました。
それに、Wantedlyの存在は知っていましたが、記事の載せ方など不明点もありましたし、白潟総研さんにお願いすることにしました。
――弊社のサービスはご期待に応えることができましたか?具体的にどんな変化が起こりましたか?
新卒の方からの応募が月に5名くらいプラスになりました!
もともと、採用のために北海道から九州まで飛び回っていましたが、満足できていませんでした。Wantedlyを取り入れたことで、採用できる大学の範囲がさらに広まって驚きましたし、応募数がさらに増えましたね。その上、記事を見て「話を聞いてみよう」と連絡してくれる人も増えました。
それから、新卒の方はなるべく全員から話を聞くようにしています。成果としては、Wantedlyから、昨年・今年と新卒の方を2名ずつ採用できました。
――今回ご提供したサービスの「ここが良かった!」は何でしたか?
記事の内容が希望していた内容に近かったことです。具体的に言うと、弊社の創業から36年の歴史の中で起こった出来事や、今後の方針などといった話を網羅して表現してくださいました。
実際、学生の気持ちに刺さるような記事を載せてもらえたので、この人・会社だったらいいな、と感じた人から応募してもらえたことが良かったですね。
また、記事からの宣伝で、会社のことがきちんと伝わっていると感じています。そのことが、応募数の多さに比例しているようです。記事の言葉やコピーが心に刺さる内容でしたので、“ここなら話を聞いてくれそう!”といったイメージを持ってもらえましたね。
特に、弊社のITコンサルを育てていきたいという想いが伝わるように記事を書いてくださったことが良かったです。弊社はIT業ですので、もともと理系の方向けだというイメージが強かったのですが、文系の方からの応募も増えました。弊社の考えといたしましては、ITコンサルは色々なお客様の層に応えられるように様々なバックグラウンドを持った人が良いと考えております。実際、社員の6割くらいが文系の方でしょうか。
さらに、今回の記事を通して、やる気があって、頭の柔らかい方達からの応募が増えました。
それから、ご担当の田代さんは若い方なので、学生に近い立場で動いてくださいました。特に、学生さんへのコンタクト方法などのアドバイスをいただいたことで、学生さんの気持ちを掴むことができました。

――白潟総研はどんなご企業様にオススメですか?
ズバリ、苦しんでいるところでしょうか。具体的に挙げるなら、採用を広げたいと考えている企業さんにオススメです。特に、新卒採用を強化したいとお考えで、弊社のように若い人に刺さるコピーや記事を必要とされている企業さんに良いと思います。
――今後の貴社の展望を教えてください!
これまで創業から36年が経ちましたが、またさらに今後の36年に向けてみんなと頑張っています。良いお客様とお付き合いさせていただいておりますが、さらに広げていきたいですね。
まずは、良い人材を採用して、良い仕事の環境を整えていきたいと考えています。たくさん人数を増やす必要はないので、今の60人を、次の世代が運営に困らない程度に100人くらいに増やして運営していきたいです。経営が雑にならないようにきちんと人を育てていくには、そのくらいの人数が限界ですしね。
これからも、大企業ではなくても一流企業でありたいです。
ズバリ、苦しんでいるところでしょうか。具体的に挙げるなら、採用を広げたいと考えている企業さんにオススメです。特に、新卒採用を強化したいとお考えで、弊社のように若い人に刺さるコピーや記事を必要とされている企業さんに良いと思います。
――今後の貴社の展望を教えてください!
これまで創業から36年が経ちましたが、またさらに今後の36年に向けてみんなと頑張っています。良いお客様とお付き合いさせていただいておりますが、さらに広げていきたいですね。
まずは、良い人材を採用して、良い仕事の環境を整えていきたいと考えています。たくさん人数を増やす必要はないので、今の60人を、次の世代が運営に困らない程度に100人くらいに増やして運営していきたいです。経営が雑にならないようにきちんと人を育てていくには、そのくらいの人数が限界ですしね。
これからも、大企業ではなくても一流企業でありたいです。
